■EtherBankingとは「イーサ銀行」のことで、お金を預ければ利息が貰えます。

 

銀行に定期預金すると満期後に元本と利息金が還ってきます。どこの銀行でもそうですね。現在の日本国内で「1年物の定期預金では年利0.5%程度」が限界です。

100万円が1年後に100万5千円になって還ってきます。もちろん満期までの1年間出金できません。

 

「イーサ銀行では毎日※0.7%利息金が発生します」さらに「利息金は満期前でも出金可能です」

例えば、100万円を預けたら毎日7,000円の利息金利益を貰えます。30日間で21万円です。

満期は※268日ですから合計で7,000×268=1,876,000円の利息金を貰うことになります。もちろん、元本も戻ります。

 

100万円を定期預金にした場合

日本の銀行では365日後⇒5,000円の利益。

イーサ銀行では268日後⇒1,876,000円の利益。

あなたならどちらを選びますか。

 

イーサ銀行に100万円を預けるといっても正確には「円をアメリカドルに両替し、さらにイーサ銀行の独自通貨EtherBankingCoin(EBC)に両替して預ける」というのが正しいです。※預け金(投資金)額によって金利と満期期間にはいくつかのプランがあります。

 

「仮想通貨(暗号通貨)を購入する」というと何だかよくわからないから、敬遠する・ハードルが高い・騙されそう・・・と思う方もいると思います。

でも、安心してください。EtherBankingとは、世界初のBlockchainベースの自動銀行業務アプリケーションなんです。

 

例えば、最も価値のある小売業者であるAmazonは、在庫がありません。世界最大のタクシー会社、Uber(ウーバー)は車を所有していません。世界最大の宿泊施設であるAirbnb(エアビーアンドビー)は、不動産を所有していません。無駄な経費をかけないことが企業が大きな利益を出す仕組みです。

そして「ETHERBANKING」は、Etherbanking&E-Smartcontract技術により、支店/店舗の場所やスタッフを持たない世界初の銀行システムが生まれるのです。

ETHERBANKING公式ページ

 

■何故そんなに高い金利を支払えるのか?

 

ETHERBANKINGは、私達がいつも利用している「銀行と一緒のサービスを行います」ただ、違うのは「地上に店舗はありませんし、そこで働く銀行員もいません」ということは店舗への設備投資や維持費・人件費などの経費が発生しないため「※月利18%~21%」もの高い利息を支払えるのです。

 

「AIによって10年後なくなる仕事」の第一番目に銀行窓口係・受付係・人事系事務員とあります。

完全自動運転バスやタクシーも実現すれば運転手も要らなくなります。

 

そういう時代はすぐ側まで迫ってきています。ビットコインという仮想通貨(暗号通貨)の出現で銀行からの送金が不要になりました。

これは国土が広く、銀行が近くにない地域の人たちには画期的なことです。スマホ1台でお金の支払いや受取が可能になったわけです。

NHKのニュースなどでご覧になった方も多いと思いますが、中国などは「屋台の野菜を買う」のにもスマホ支払い用の「QRコード」を掲示しています。

いわゆる情報技術と金融を融合した「フィンテック」が発展している国は中国です。日本も銀行も「フィンテック」化の波は止められません。

 

ちなみに日本政府は2016年3月、ビットコインなどの仮想通貨は「貨幣の機能」を持つとして、公的な決済手段の一つであると位置づけました。

さらに2017年7月三菱UFJが仮想通貨「UFSJコイン」を、また、みずほ・ゆうちょ・地方銀行が仮想通貨「Jコイン」を2020年までに作成することが発表されました。

 

つまり、2017年は暗号通貨バブル元年です。今、この波に乗ったものだけが大きく資産を増やすことが出来ます。数ある「暗号通貨レンディング投資」の中でも、私が一番お勧めするのが、このEtherbankingシステムです。

 

■EtherBankingとは?

Ether Banking(イーサバンキング)は、暗号通貨(EBC)を開発し、Lending(レンディング)とEBCの取引における手数料を生業としたカナダの企業です。
イーサバンキングは2017年8月にEBCのレンディング事業を開始しました。2018年1月10日にICOを実施しました。

■レンディングとは?

レンディングとは、貸借の意味です。所有する仮想通貨を貸し出すことで、一定の金利を得ることです。

その代表的なものとしては海外のPoloniexやbitseeder、Bitbondなどが存在しますが、日本ではCoincheckのみが行っている状況です。

 

EtherBankingの仕組みやアカウント登録は次のリンクページで説明しています。ご覧ください。

■アカウント登録方法の説明は「こちらをクリック」願います。

EtherBankingの詳細ページは⇒EtherBankingシステムとは?